昔から、「節分天井、彼岸底」とよく言われていますが、今年の相場もその一方の「節分天井」が証明された格好です。
2月3日の 日経平均終値16659.64円 4日、5日が休場で6日の終値が16,747.76円と実質的には一日違いで高値をとりその後はご存知のとおり調整に入っています。
それでは、もう一方の「彼岸底」は今後どうなるでしょうか?
そこで今回のブログでは、弊社「超短期投資分析表作成マニュアル」を応用して「日経平均」と今回の相場を牽引してきた「新日鉄」の分析で検証しましたので興味のある方はご覧ください。
尚、この分析は「超短期投資分析表作成マニュアル」の一部を改変して使用しております。
本マニュアルは更に詳細な分析法を採用しております。ご購入者のてまえ、全てをオープンにできませんので悪しからずご了解ください。
★分析シュミレーション3月5日週レポート
この分析は下記を使っています!
■超短期投資分析表作成マニュアル